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更新日2010年08月02日
| ごみを資源として活かし環境にやさしいまちづくりのために、皆さんのご協力が必要です。ごみはしっかり分別し、ごみカレンダーを見て地域で決められた集積場に午前8時までに出してください。事業用ごみは、絶対に出さないでください。 |
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| 燃やせるごみ(紙製品類、革製品類、布製品類、木製品類)の出し方 | |
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- 台所ごみは、水切りを十分にしてください。
- ごみは、町指定の専用袋に入れて口が開かないよう、しっかり縛って出してください。
- 燃やせないごみ、ビニール・プラスチック類ごみなどを混ぜないでください。
- ふとん、カーペットは、座布団ぐらいの大きさに切り、ひもで縛って出してください。
- 町指定袋に入らないものは、シールを貼って出してください。
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| 燃やせないごみ(小型家電製品類、玩具類、古金物類)の出し方 | |
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- 化粧品のビンは、燃やせないごみとして出してください。
- 町指定袋に入らないものは、シールを貼って出してください。
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ビニール・プラスチック類ごみ (ビニール類、硬質、プラスチック類、発砲スチロール、ゴム製品類)の出し方 | |
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- ビニール・プラスチック・ゴム製品などを入れて出してください。
- 金属の含まれたプラスチック製品は、燃やせないごみとして出してください。
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| 資源ごみ(ビン・カン・ペットボトル・発泡スチロール)の出し方 | |
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- ビンは、中身を空にして水洗いをしてください。
- 無色透明、茶色、その他の3種類に分けて出してください。
- キャップ・口金は、はずして燃やせないごみとして出してください。
- スプレー缶・カセット式ガスボンベは、爆発する恐れがありますので必ず穴をあけガスを抜いてください。
- ペットボトルのリサイクルマークがついているものだけを出してください。
- 発砲スチロールは、汚れを洗い落とし、ラベル・シール・テープひもなどは取り除き乾燥させてから出してください。
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有害ごみ(蛍光管・体温計)、 陶磁器類(茶わん・湯のみ・皿・植木鉢など)の出し方 | |
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- 透明のビニール袋に入れて出してください。
- 収集日等は、ゴミカレンダーでお知らせします。
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粗大ごみ{電気器具類(テレビ・エアコン・冷蔵庫(冷凍庫含む)・洗濯機を除く) 家具類、家庭用品類}の出し方 | |
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- 粗大ごみの収集を希望される場合は、養老町粗大ごみ収集受付窓口(TEL:32-1166)に電話で申し込んでください。
- 電話であなたの住所・氏名・電話番号・粗大ごみの品目と個数をお知らせください。
- 粗大ごみ受付担当者が収集日をお知らせします。
- 粗大ごみ処理券を購入し、住所・氏名・品目名を記入して粗大ごみの"よく見えるところ"に貼り付けてください。
- 指定された収集日当日の午前8時までに、自宅前または事前に決めた場所に出してください。
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- 町役場、各自治会館、中央公民館、総合体育館に設置してある収集箱へ出してください。
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| 紙類(新聞・雑誌・ダンボールなど)、繊維類(衣料・ 古着など)、アルミカンは、地域の資源回収に出してください。 | |
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| 「エアコン」・「テレビ」・「冷蔵庫(冷凍庫含む)」・「洗濯機」の4品目は、家電リサイクル法の施行により、取り扱いが次のようになりました。 |
- 変わって小売業者・製造業者が家電4品目の引き取り、再商品化を実施することになります。
- 消費者は、廃棄する家電製品を小売店に引き渡します。
- 小売店は、消費者から引き取った廃家電製品を製造業者に引き渡します。
- 製造業者は、引き取った廃家電製品を新しい製品の原材料や部品として再商品化します。
- 平成20年11月1日より、家電リサイクル料が一部変更になります。
対象品目はエアコン・テレビ(ブラウン管)・冷蔵庫の3品目です。 料金変更は下記をご覧ください。
| エアコン |
テレビ(ブラウン管式) |
冷蔵庫・冷凍庫 |
| 旧料金 |
新料金 |
旧料金 |
新料金 |
旧料金 |
新料金 |
| 小 |
大 |
小 |
大 |
| 画面サイズが15型以下 |
画面サイズが16型以上 |
内容積が170L以下 |
内容積が171L以上 |
| 3,150 |
2,625 |
2,835 |
1,785 |
2,835 |
4,830 |
3,780 |
4,830 | ※製造メーカーによりリサイクル料金は変わります。 ※家電店への引き取りは別途収集運搬料金がかかります。
- この料金は、小売店での支払いまたは、郵便局での振込みとなります。
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| 各家庭から排出される“生ごみ”の減量対策及び堆肥としての資源化を図るため、コンポスト及び、電動生ごみ処理器の購入に対し、1世帯につきそれぞれ2器助成するものです。 |
- コンポスト・電動生ごみ処理器購入費の1/2で上限は 33,000円
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| 再生可能な資源の分別回収事業を住民の理解と協力を得ながら、年2回以上実施する団体に対し、町が積極的に支援するものです。 |
| し尿の汲み取りは、町の許可を受けている業者へ依頼してください。 |
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養清興業株式会社 ※町の許可業者 TEL:32-0586 養老町石畑351-1 | |
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| 浄化槽の設置について |
浄化槽を設置するには、必ず届出が必要です。 浄化槽は、し尿と生活雑排水(台所、洗面、風呂など)の処理ができる、 「合併処理浄化槽」しか設置許可がでません。 また、年1回浄化槽の法定検査を行うことが義務づけられております。
※浄化槽の補助金について 町では、高度処理型合併処理浄化槽設置者に対し、一部助成しています。 また高度処理型合併処理浄化槽を設置する人に対し、既存の浄化槽、 汲み取り便所の便槽の除去費用についても一部助成しています。 地区の指定、機種の指定などがあります。 また、浄化槽を使用しなくなった時は、使用廃止届書を提出してください。 詳しくは、町役場生活環境課(TEL:32-1100内線231)へお問い合わせください。 | |
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| 献血の種類には、全血献血と成分献血があります。これらは、手術などに使用されたり、血液凝固因子製剤・アルブミン製剤などとして治療に利用されます。医療には大変重要なものとなっていますので、献血にご協力ください。献血実施日は、「広報養老」でお知らせします。 |
| 献血の種類 |
成分献血(血液中の血小板や血漿だけを献血する方法です。) ●血小板成分献血 ●血漿成分献血 |
全血献血(血液のすべての成分を献血する方法です。) ●400ml献血 ●200ml献血 |
| ※献血にご協力いただける方の安全を第一として、年齢、体重、血圧などにより、医師が総合的に判断して献血をお願いしていますので、ご協力いただけない方もあります。 | |
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