出生届

2016年5月11日

■届出期間
生まれた日を含めて14日以内

■届出地
・子の本籍地
・届出人の住所地
・出生地

■届出に必要なもの
・出生証明書(出生届についているので医師に記入署名してもらう)
・母子健康手帳
・印鑑(届出人のもの)
・国民健康保険保険証(加入者のみ)

■届出人
父または母・同居人・出産に立ち会った医師・助産婦の順

※主な手続きについては下記をご覧ください。

※出生されたときの主な手続き

必要な手続き 対象年齢 手続きの内容 お持ちいただくもの 手続きの窓口
国民健康保険 74歳以下 国民健康保険の取得の手続きをしてください。 ・印鑑
・国民健康保険証
住民人権課
国民健康保険
(その他)
出産費用が出産育児一時金に満たなかった場合は手続きをしてください。 ・印鑑
・国民健康保険証
・領収書と費用明細書
・出生届の控え
・振込先口座の通帳
住民人権課
乳児医療 15歳以下
(中学まで)
乳幼児医療費受給者証の交付申請をしてください。 ・印鑑(朱肉を使用するもの)
・健康保険証(受給資格者の名前が記載されたもの)
住民人権課
(健康福祉課)
母子・父子家庭の福祉医療費 18歳以下
(高校まで)
詳しくは、担当窓口へお問い合わせください。 ・印鑑(朱肉を使用するもの)
・健康保険証(受給資格者の名前が記載されたもの)
・児童扶養手当証書(または証明書)
健康福祉課
重度障害者医療 身体1~3級
療育A1~B1
精神1~2級
の手帳保持者
出生届出時に必要な手続きなし   健康福祉課
児童手当 15歳以下
(中学まで)
児童手当認定請求の申請をしてください(公務員は除く)。
児童手当額改定の申請をしてください(公務員は除く)。
・受給者名義の金融機関の通帳
・受給者の健康保険証
・印鑑
住民人権課
(健康福祉課)
出産祝金   3人目以降のお子様を出生された場合、支給します。
詳しくは、担当窓口へお問い合わせください。
健康福祉課
児童扶養手当 18歳以下
(高校まで)
詳しくは、担当窓口へお問い合わせください。 健康福祉課
誕生祝い   養老町からのお祝いです。 住民人権課
住民基本台帳コード   お子様の住民基本台帳コードをお知らせします。 住民人権課
母子手帳の証明   母子手帳に出生の証明をします。 ・母子手帳 住民人権課
聴力検査助成   聴力検査の補助をします。
詳しくは、担当窓口へお問い合わせください。
保健センター

 

 

関連ファイルダウンロード

出生されたときの主な手続き .pdf(92KB)

 

お問い合わせ

住民人権課
電話:0584-32-1104